焼津漁港における魚種・重量のAI判定システムの進捗

昨年実施した実証実験にて、「AIの性能が運用可能なレベルに達していること」が確認され、導入を見据えた検証試験へ進むこととなりました。
導入を見据えた検証試験では、判定対象魚種増加・「キズ」と呼ばれる不良品の判別・(品質等の)データに基づいた分析に向けたデータ収集も並行して実施します。

2024/03/08 静岡新聞


過去の掲載等

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